子供達との日々 学習・子育て

陽の出産の記録

出産の記録

柊のときと同様に陽の出産の経過も記録を残しておこうと思います。

入院までの記録

出産数日前

もともと柊のときよりもしんどい妊婦生活でしたが、特に身体が重くお腹も張るようになりました。そしてときどき軽い出血も。

張りが長く続くこともあったけれど不規則だったりで、前回が破水から始まっただけによく分からない状態。
思えば破水からのお産ってビックリするけれど病院に行くタイミングに悩まないのはよかったなぁなんて思っていました(笑)

色々なことがお産が近づいてきているのか、今回は上の子がいるので(保育所への送り迎えなど)動くことが多いためなのかがよく分からず。

でも何の根拠もないけれど、今回も2週間くらい早いんじゃないかなあと思っていたのでそろそろかな~なんて考えていました。

3/15(出産前日)


朝起きたら今までよりも多い出血があったので一応病院に電話。
来てくださいと言われたので柊を保育所へ送った後、そのまま病院へ。
診察してもらうと子宮口は1.5cmなのでお産はまだだから帰っていいとのこと。

家に帰ってきたけれど、その後もお腹は張るし断続的に出血が続き…そんな状態なので、一応夫や母にはメールを入れておき、夕方柊をお迎えに。

夜になって断続的に痛みが来るものの、柊のときに味わった陣痛とは程遠い痛みなので本陣痛だとは思わず2時間くらい様子見。
一応…と思いつつ時間をはかってみると3.5~4分弱くらいの間隔。

いきなりこの間隔で陣痛がスタートってことはないよね、陣痛って15分とか10分くらいからのスタートだよね...と思いつつも痛みは下に降りてきているような感じ。
そしてお尻を身体の内側から圧迫されるような感覚。これって柊のときの頭が下がってきているときに似ているような…と思い出す。

でも本陣痛の3~4分感覚って柊のときは意識が朦朧とするくらい痛くて気持ちが悪かったのでまさかなぁ、と判断がつかず。
そうしているうちに間隔が2.5~3分くらいに縮まっていっていました。

さすがに心配になって母に話したら「それ陣痛だって!病院に電話しなさい!」と言われ(笑)
でもスタートが3~4分からだし縮まってるけどバラついてもいるよ~なんてのん気に返したら「そんなにぴったりの間隔で進むわけないでしょ!とにかく電話した方がいいわよ」と言われ病院に電話。

病院に電話して状況(陣痛のような間隔で痛みがくるけれどスタートが3~4分からだったことと痛みの程度がそれほどではないことなど)を話すと、「経産婦さんなら一応来てください」と言われました。

この段階でも私は本陣痛だとピンと来なくて、一応行くけど帰ってくるかもよ~なんて言いながら夫を起こしていました。

父が病院まで車を出してくれて、夫と一緒に車へ。(夫は立会い希望のため)母は柊がいるので留守番をしてくれました。

出産の記録

3/15 23:50頃

病院へ到着したのが日付が変わる直前の23:50頃。

家から病院までは車だと5~10分もあれば着くのですが、支度して病院へ来るまでに痛みのレベルがグッとあがりました。痛みのピークがくると座り込むくらい。そして間隔も1.5~2分くらいまで縮まっていました。

とは言っても柊のときの陣痛と比べるとまだまだ。
普通に立って歩いてひとりで移動できました(柊のときの2分間隔あたりはほぼ記憶がなく💦覚えているのはとにかく痛くて気持ち悪くていきみたくて、でもまだですねとか言われて言葉がない...みたいな状態のみ)

診察室に入り、助産師さんに診てもらう頃には16日になっていました。
助産師さんはすぐに看護士さんに何かを言った後「じゃ準備しますね~」と私に一言。

「え?お産ですか?」と思わず聞き返したら「もう(子宮口が)7cm空いてるからね、朝までには生まれると思うよ」と言われてビックリ!
ここで初めて本陣痛だと分かりました(笑)

お産になるということで夫が父に伝えに行き、父はそのまま帰宅。
夫は立会いの準備、私はお産と入院の説明を聞くことになりました。

3/16 0時過ぎ

陽を出産した病院は硬膜外麻酔による無痛分娩が大部分。
初めはあまり考えずに普通でいいと何も希望しなかったのですが、色々考えたり家族に相談したり友達に話を聞いたりして最終的には無痛分娩を希望することにしました。

3/16 00:30頃:麻酔導入

ということで初めに麻酔から。
ここで先生がいらしたのですが初対面の女医さんでした。
後から他に入院している人たちに聞いたところ、どうやら産休に入られた女医さんの代わりに来ている先生だったみたいです。
ちなみに立会いは生まれる直前からということで夫はそれまで別室で待機でした。

麻酔のチューブが入ったのが0:30頃。
先生には最初に「麻酔入る前に出てくるかもよ?」と言われました💦

初めに先生がチューブを入れようとするのですが、私がなかなか言われたとおりにできず苦戦。大きなお腹を抱えて横向きになり、背中を丸めて猫のポーズはなかなか難易度が高かったです😓

この辺りになると陣痛の感覚がもっと短くなっていて痛みレベルもさらにグンと増していたので、痛みがくるとなかなか動けませんでした。
先生や助産師さんには迷惑をかけてしまい申し訳ない...と思いつつもなかなか動けなかったりうまく体勢が取れず、ようやくチューブが入ったと言われたのがこの時間でした。

1回目の麻酔が入り、効くまでしばらく待ち。
しかし効いてくる頃と言われた時間になっても痛みが引く気配がなく。
その間の痛さは結構なものでしたが、柊のときの陣痛に比べたらだいぶましな感じ。それに麻酔が入ってじきに効くと思うと先が全く分からない初産よりも気持ちも落ち着いていました。

ただ...夜間だったことと無痛分娩が主流なのが理由か分かりませんが、人がいない。
1回目の麻酔が効く頃と言われた時間になっても一向に痛みがひかないのでナースコールを探したけれど見つからず(結局、出産後にベッドの外側にかかっていたことが分かりましたが、寝かされていた場所からは手が届かないところでした💦)

しばらく待っていると破水したのが自分で分かりました。時間を確認したところ0:55くらい。このときもナースコールが見当たらなかったので、声を出して呼んでみたけれど、夜間なこともあり近くに誰もいなかったようでした。

結局その後助産師さんが現れ、その時に破水したと思われることを伝えるというのんびりな感じでした😅
助産師さんが来た際、麻酔が効いているかを聞かれたので、痛さが全然変わらないことを伝えると、2回目を入れてくれました。その後は効いてくるのが分かり、本格的に麻酔が効いたのは1:30より少し前のことでした。

3/16 01:30頃

2回目の麻酔が入った後は再び誰もいなくなってしまったのでまたひとり。
そこからは麻酔が効いてきて痛みもどんどんなくなりました。

痛みがなくなったのでひとりでいるのが暇で(笑)無痛の人ばかりだから麻酔が効くまではそんな感じなのかなぁ、自然分娩のときとは色々違うなぁなんて考えてたりしていました。

そんなことを考えていると先生と助産師さんが様子を見に来ました。
先生に麻酔効いてる?と聞かれたので効いていると答えました。

ただ、麻酔自体はよく効いていると自分でも分かるのですが左の太ももの内側の一部分だけ、感覚があったのです。それもしっかりと。
最後までその部分には麻酔は効いていないようでした。今でも不思議...。
先生と助産師さんに伝えたら不思議そうな顔をしていました。

お産はどんどん進んでいたようで「陣痛がきているときはいつでもいきんでいいよ」と言われて夫も呼ばれて分娩室へ。
いきんでいいよと言われたものの、麻酔がよく効いていて全く感覚がないのでタイミングが分からず。全く痛くないので分からないと言うと先生が機械を見ながら教えてくれました。

しかし、ここでまたひとつ問題が。
教えてくれるタイミングでいきもうとするのですが感覚がないので難しい💦
力を入れるところがよく分からない。柊のときを一生懸命思い出して同じようにしてみました。

このとき先生が夫に「頭を上げるのを支えてあげて」と声をかけ、いきむときに頭を支えてくれました。柊のときは雰囲気に圧倒されて貧血を起こしてしまった夫ですが...今回は大丈夫でした(笑)

無痛分娩、麻酔が効いた後は本当に痛みがなくて身体が楽でした。
ですが無痛ゆえの考えてもみなかったこと(産む本人が陣痛のタイミングやいきむのに力を入れるのが難しいなど)があるんだなぁとこの場で実感しました。

どっちがいい悪いではなく色々なことがなるほどな~勉強になるな~という感じ。そんな余裕があるところも無痛ならではなのかも(笑)

痛みがない分、余分な力が身体に入ることもなく、気持ち悪さもない分普通に会話もできて落ち着いた静かなお産という感じでした。
柊のときはそれはもう必死だったので💦💦

何度かいきむと先生から「切らなくていいかなーと思ったけど、やっぱり切るねー」と。切るのは全然OKなので、お願いしますと返事。
先生と助産師さんもなんだかのんびり仲よさそうに話しながら進めているのが見ていて面白かったです(笑)私のお産のイメージとはだいぶ違いました。

何度かいきむけど、なかなかもう少しっていう感じにはならず。
痛みがない分、力が入っていないからかなぁなんて考えていましたが...後から思うとたぶんそれだけではなく陽が思っていたより大きかったからかなと😅

それでも何度か繰り返した後、これで最後のいきみかも…となったときにするっと頭が出てくるのが分かり、続いて身体(というか肩?)が出てくるのも分かりました。
先生と助産師さんが「おめでとうございます~」と声をかけてくださいました。
とっさに自分でも時間を確認。ちょうど午前2時のことでした。

3/16 02:00

出てきた陽を見ると...なんか大きい(笑)
抱っこしてみても生まれたばかりの柊(2928g)より小さいとは思えない。
数日前の健診で2700gくらいと言われたけれど、素人の私が見てもずいぶんしっかりしているような...。

なんて考えていると助産師さんも大きいわねーなんて言いながら陽を連れて行きました。夫も一度退出し、後は胎盤を出したり切ったので縫合をしたり。

そして…私のお産はこれで最後なので先生に「できたら胎盤を見てみたいのですが...」とお願いしてみました。
普通は見せてくれるものなのか分からないのですが、実物が見られる機会はそうそうないしダメ元で…と思ったら、アッサリ「いいよ~後で持ってきてあげるから待っててね~」と言われました。

胎盤を出した後、しばらくして助産師さんが袋に入った状態で持ってきてくれました。意外と大きくぶよぶよな感じ...。
こんなのが身体の中で作られて、赤ちゃんを育てるなんて不思議だなぁとしみじみ思いました。

しばらくして後処置が終わる頃に夫が再び分娩室に来ました。
そして助産師さんがきれいにしてもらった陽を連れてきてくれました。
「しばらく抱っこして3人でいて大丈夫ですよ~」と陽を抱っこさせてくれました。

そして一枚の紙を渡してくれ「やっぱり大きかったわね。3580もあったわよ。」と言われてビックリ。紙を見るとおめでとうございます、の文字の下に生まれた日時と身長体重が書かれていました。

体重を見て夫も私もビックリ。
すると先生が「出てくるときに2000g台の頭じゃないと思ったもん(笑)最初は切らないで出るかな~と思ったけど、この頭見て無理だと思ったのよね~」と笑っていました😅確かにまじまじ見ても大きくてしっかりしていました。

そして「朝くらいになるかと思ったけど早かったね~。経産婦ってのもあるけど早かったね~。」と言われました。
柊のときはどれくらいと聞かれたので説明し、今回病院に来るまでのことも少し話したら「電話しなかったら家で産んでたかもね~」と。そして「次産むなら気を付けた方がいいよ~(早めに病院に来ないと間に合わないよ)」と言われました💦

その後は助産師さんも先生も別室に行ったので抱っこしたり陽に話しかけたり写真を撮ったり。結構長い間分娩室にいたような気がします。
夜間で他にお産の人もいなかったからそうさせて貰えたのかもしれません。

お産は過ぎるとあっという間に終わったという感じで(実際病院についてから生まれるまで2時間くらい)ここでようやく落ち着いたというか、終わったんだ~という実感がわきました。

3/16 明け方

その後は助産師さんに陽を預けて私は案内された部屋へ。
分娩台には自分であがったけれど、降りるときには麻酔が効いているので車椅子でした。
自然分娩だった柊のときとは色々なことが違うなぁなんて再び思いながら(柊のときはもちろん自分で歩いて部屋に戻ったので)部屋まで連れて行ってもらいました。
夫はここまでで帰宅。翌日の面会時間に柊たちと来ることになりました。

私も朝までは眠らなければ...と思いつつもなかなか眠れない。
麻酔のおかげで体力に余裕があるのか疲れも柊のときほどではないし、まだ麻酔が抜けていないので後産の痛みもない。というかお腹から下の感覚が全くない状態。
でもここで眠らないと明日からがまた新しいスタートだからと思い無理矢理眠りました。

入院中の記録

陽の出産後から退院までの記録です。

3/16(出産当日)

陽が生まれたのが午前2時ちょうど。
その後の処置などいろいろがあり、部屋に戻ってきたのは明け方くらい。
なかなか眠れませんでしたが眠れるときに...と無理矢理眼を閉じました。
自然分娩より楽とは言え、出産で消耗はしていたようで、その後いつの間にか眠れていたようです。

朝、栄養士さんの「朝食です」のコールで目が覚めました。
入院時にもらったスケジュールを見ると出産当日は(沐浴や調乳などの)予定はなし。出産は午後や夕方の場合もあるからだと思いますが、諸々の予定は出産翌日から。
日中の母子同室も翌日午後からの予定でした。

朝食を食べた後、家族に状況と面会時間をメール。
麻酔が抜けてきて後産の痛みはキツイけど、この日はやることがなくて暇になってしまいました(笑)
痛みが少し楽になってきたところで新生児室に行ってみたら、最初はカーテンが閉まっていて見えず。その後少しして再び行ってみたらカーテンが開いていて、スヤスヤ眠っている陽を見ることができました。柊の生まれたてと似ているような...?

少し様子を見た後は、頭は暇でも身体は休めた方がいいかなと部屋に戻ってお昼までのんびり過ごしました。

昼食からは食堂だそうで、初めて食堂へ。席は名札が置かれていて予め決められていました。退院まで同じメンバーでテーブルを囲み、食事をしながら色々なお話ができました。

午後は面会時間になって夫が柊を連れて病室へ。
おじいちゃんおばあちゃんたち、私の弟も来てくれました。

柊は早速新生児室へ。初めて弟とご対面です✨
陽が新生児室から出てきたあとは嬉しそうに

陽くん~

と言いながら手を握ったりお腹を撫でたりしていました🍀
しばらくそんな感じで皆で過ごしました。

皆が帰った後、看護師さんから「本当は翌日午後からの母子同室ですが、ミルクの飲みもいいし、よかったら今日から同室でもいいですよ」と言われ、早速陽と一緒にいることに。この日は19時まで一緒に過ごしました。

3/17~18(生後1~2日)

この間に沐浴指導や調乳指導。

2人目だし受けなくていい気も...と思ったりもしたが、忘れていることもあると思うので💦一生懸命聞きました。

そして18日になってやっと麻酔のチューブが抜けてホッ。
シャワーをするときにも気になるし、何より陽が授乳中にチューブを引っ張りたがるのでビクビクでした💦

授乳と言えば陽は本当によく飲みました。ミルクもあっという間に飲み干し、いくらでもおっぱいは飲み続けて、寝かせると物足りなそうに指をしゃぶったりもしていました。看護士さん達にも笑われるくらいいい飲みっぷりの赤ちゃんです🍼

そんな陽にたくさん飲ませてあげたいけれど...たくさんは出ない。けれど身体ではたくさん作っているようで、作っているのに出が悪い...というみたい状態で、時間が経つにつれておっぱいがガチガチに。

退院前、最後の夜の夕食頃にはかなりガチガチになっていました。
食事後部屋に戻ると頭が痛くて身体が熱く、フラフラ。熱を測ると38~39℃もあり、ビックリしてナースステーションへ。
夜にあまり絞るともっと作られてしまうので、とりあえず冷やそうと言われてアイスノンみたいなのをもらいました。

できるだけ陽に飲ませ、陽を新生児室に連れて行った後は(夜間は別室の産院でした)冷やして眠りました。と言ってもなかなか痛くて眠れず、でも眠らないと痛いので無理矢理眠る感じでした。

なんとか眠ったものの夜中の3時ごろに目が覚めて、見てみると借りてきたアイスノンがほかほかに💧仕方がないのでステーションへ行って新しいアイスノンと交換してもらい、再び部屋へ。なんとか無理矢理眠って朝になりました。

3/19(生後3日)

この日は退院予定の日。
朝、看護士さんにおっぱいマッサージをしてもらい、マッサージは痛いけど(それでも昨夜の痛みと寒気よりはずっとマシでした...)終わったらだいぶスッキリ。

その後は朝食と退院前の診察。そしてバタバタとあっという間に退院の時間。
経産婦は退院が一日早いので産後3日で退院、翌日に検査のために再び病院に来ることになっていました。

出産自体は無痛分娩でかなり楽をさせてもらい、後産はキツかったけどこれは予め分かっていたし2人目の方がキツイよと言われていたので覚悟していました。
が...おっぱいが作られた分出せないということがこんなに大変だというのは初めて体験しました。
入院生活前半が痛みはあちこちあるけど体力が余ってヒマだったのとは対照的に最後の夜は本当にどうしようかと思いました💧

と予想外の展開もありましたが、食堂で入院している他の人と一緒に食事をすることでいろいろな話ができたりと楽しい時間もたくさんありました。

 

覚書として柊のときも陽のときも記録していますが...出産って忘れられない体験。20年後30年後くらいになったら記憶も薄れるのかもしれないけれど...数年くらいじゃ忘れる気配もなく鮮明に思い出せそうです(笑)

何はともあれ、無事に元気に陽が生まれてきてくれて本当によかった✨
そしてその間、ママがいない家で柊が頑張って待っていてくれて本当に感謝です🍀

入院中の食事

柊のときと同じく、一応記念に撮ってきました。
陽を出産した産院は基本的に食堂でみんなで集まって食べる(事前に希望すると部屋で食べてもOK)ところだったので、写真を撮ってると目立つかなぁと思い、最初はコッソリカメラを持って行ったのですが(笑)考えることは皆同じだったみたいで撮っている人が何人もいました📸


こちらは出産当日。


こちらが出産翌日。産院のサイトには毎日が御祝い膳と書かれていて、確かに毎日豪華。量も食べきれないくらい💦


こちらは出産翌々日の朝とお昼。そして退院日の朝です。


退院前日はこんな感じでコースのお料理でした。

食べると次のお皿、と順に持ってきてくれました。
ドリンクはカクテルです、と言われたけれどカクテルっぽいノンアルコールかと思って飲んだら本当のアルコールでした。飲んでビックリ💦

産後72時間は母乳へアルコールが移行しにくいらしく、今後しばらくお酒が飲めないお母さんたちに、と院長がOKを出してくれているそうです(ただ、最初から母乳がたくさん出る人はやっぱり絞り出してからあげる方がいいそうです)

食事はどれも美味しく、栄養士さん達に感謝です。
そして同じところに集まって食べるので出産日が近かった人たちと色々な話ができてとても楽しかったです🍀

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